【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part5
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0301名無しの笛の踊り
2012/01/08(日) 08:13:13.95ID:0Q8kitcqいずれもモノーラル時代あるいはステレオ初期の名品である。
今のものに比べると、周波数レンジは狭いし分解能も悪いが、
中音域の美しさ、豊かさ、気品は最高で、使用年数は実に五十年を超える。
もちろん、一生使い続けるつもりだといえよう。
CDプレーヤー・ラックスマン=D500X、S
ターンテーブル・トーレンス=TD126MK111
トーンアーム・SME3012
カートリッジ・シュアー=ウルトラ500(ステレオ)、M44−7(モノラル)
プリアンプ・米マランツ♯7
パワーアンプ・英クォードU型モノーラル用2台
スピーカー・英ワーフェデールのスーパー3(トゥイーター)と
15(ウーファー)英グッドマンのAXIOM80(スコーカー)
をテレビ音響製9立方フィートマルチホール型エンクロージュアルに収納
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