>>607
「雷鳴と電光」含めこのオリジナルスのアルバムは素晴らしい
ウィーン風ではないけど、躍動感、全く機械的ではない自発性にあふれるアンサンブル、
カラヤンが目指したであろう純音楽としての高貴な美質も兼ね備えている
初めて聴いたとき目からウロコが落ちる思いをした
現在入手困難なのが残念だ