よぼよぼの爺さんが頑張ってきてくれたのは感謝すべきだろうが、必要以上にありがたがるのはどうかな?
思い出としては否定しないけど。

六十年代までのオペラのベームは好きだが(一部のシンフォニーも)、七十年代後半からの凋落ぶりは我慢ならん。