>>268
>ラフマニノフってそれほど冗長だろうか? 
>冗長=駄作というのも余りに旧来の価値観に縛られてはいないか。
>確かに中期まで(作品30過ぎ辺り)はその傾向はあるように思うが、寡作になってからはむしろ引き締まった感があるのだが。

その話は交響曲第2番に関してのもの。ラフマニノフ全般を冗長と言ってるわけではない。
まあ、あなたのような文章の書き方をしたり、話の焦点、文脈、前後関係とか理解できない人には
その交響曲第2番ですら冗長とは感じないかもしれないのだが。