イメージを誘う表現指導はむしろ適切じゃね?

管楽器の場合でも

コントラバスのpizz.のように
なめらかなバイオリンのarcoのように
チャロがソロで歌うように
鐘のように
吐息のように
炎のように
チャルメラのように
囁きのように
唸るように・・・etc.

まともな指導者なら、常に「弦楽器の音をイメージしろ」とだけを普通は言わないだろ
指導者が劣化してるだけで、吹奏楽が劣化しているのでは無いと思う
逆もまた真