>>777
続き)) 辻井伸行の出版物の一例
・「今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで」

・「のぶカンタービレ! 全盲で生まれた息子・伸行がプロのピアニストになるまで」

・「辻井伸行 奇跡の音色 恩師との12年間」 (文春文庫)
  目の見えない子に、どうやってピアノを教えたらいいのか―6歳の辻井の才能に惚れ込んだ川上は〜
  師弟の12年間の軌跡と舞台の内幕に迫る感動の物語

障害者の同情ビジネスそのものだろ
嘘まで付いて変に擁護してるのやつは関係者なのか?