シュトゥットガルト室内管(11/4)@大阪のほうは、
休日だったのと、3〜5千円とういう価格帯、プログラム
に「G線」と「アイネ・クライネ」があって、そこそこ
集客できたという感じがした。聴衆の反応もおとなしめ。
いいとろで、アメを取り出し食べるのはやめてほしい。
武蔵野の気概と客の集中力はうらやましいかぎりです。