実際、自らそれなりにお金をかけて録音に挑む人も増えたし
それ以前にオーディオの製品の品質や利用にもいろいろ工夫もされてきた
そういった聞くサイドと作るサイドの体験値も上がっていてリアルとして比較できるようになってきたからな
そいいった蓄積された感覚によってそれぞれの録音の良し悪しも
随分と聞き分けられて判断できる時代になってきてると実感してるから一言で参考にならんとはいえんな