グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part18
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0303名無しの笛の踊り
2011/11/03(木) 22:25:22.01ID:IkBcQIEdイタリアは318。
あなたはグールドの能力を過小評価していると思わないかな?
グールドがあなたの書いていることに代表されるように
自分自身の音をグールドの音などと定義付ける実権を自分ではなくピアノに握らせるような
弱小ミュージシャンだとは思えないけど。グールドの音の有り様を裏付けるのは最終的に
生身のグールド自身、グールドの腕であり実力、真の才能でありセンス、責任だろう。
ピアノ選びの顛末がどうなっていようとそれは変わらないのでは?
あなたも自分でピアノの違いをキッチリ区別できてない。
>改めて聴くと、実際318に聴こえる。
これ、おかしいでしょ?
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