>>343
その認識でおk
音友社から出ているのは、国際ブルックナー協会の第2次全集、
中心人物の名前から「ノーヴァク(ノヴァーク)版」と通称される楽譜のライセンス版

ただし、協会版は近年ほとんどが何かしらバージョンアップされているので、
音友社のものと完全に一致しているわけではない模様
(とはいえ、専門家や強度のブルヲタでもない限りこだわることではない)