>>364
同じようなスタンスで中村紘子や清水和音は
自身がかかわるコンクールの年齢制限の下限をなくしてしまいました。
浜松国際で15歳が、東京国際では14歳が優勝したのは記憶に新しいところ。
海外ではエリザベートやリーズも同様で、
参加資格は○○年以降に出生した者、という感じです。