日本音楽/学生音楽コンクール(音コン)その4
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0360名無しの笛の踊り
2011/10/18(火) 19:20:38.42ID:Xr/D+E7Y江○なんて名前は、最初から在日朝鮮人を疑っているが、江崎萌子はその典型のようだ。
自己の保身のために、朝鮮人優遇を続ける審査員たちは死んだ方がましだ。
日本人の若者の可能性を殺すくらいなら、自らが死に絶えたらどうだ。
今まで、彼女がコンクールに落ち続けたのは実力で、今回は高3ということで、
将来日本を牛耳らせるための下準備、ということだろう。
ここにいるピアノをやっている人は、下手くそな在日朝鮮人のいいなりにならなければいけなくなる。
ラジオの放送で、江崎の演奏を聞いたが、普通の高校生レベル。
桐朋に通っている事自体、実力以上。天地が逆さまの世の中が悲しい。
韓国人ピアニストが世界(のコンクール)を席捲しつつある現在、
日本国内では、へたくそな在日朝鮮人が優遇され、日本人の成長する機会が奪われていく。
本当に、いい加減にしろ、と。
4、50代のピアニストは、将来の若い芽を摘んでおいたら安泰だ。
それに芸能事務所など、ビジネスも絡んでくる。
リスクのある新人よりも、今まで貢献してくれた計算できるお抱えタレント。
そういう輩が審査すれば、当然、出来ない奴を上位に選ぶことになる。
いくら実力があったって、たとえ容姿端麗だって、
お抱えタレント=審査員を食う可能性のある人間は叩き潰す。
新しい才能を発掘し育てる、なんていうのは表向きで、
安全パイを押し上げて、優秀で、危険な人間は若い芽のうちに叩き潰す。
コンクールで夢だけ見させて、プロになることに憧れる人間を
金ヅルとして、骨の髄までしゃぶりつくす。
まさか皆は、近年のコンクールの乱立をチャンスが増えたとは思っていないだろう。
審査員にカネを巻き上げられるいいカモになっていることをさぞや嘆いていることだろう。
今回は、その将来の審査員に無能な朝鮮人が内定した。
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