第9は57年ライブが発売されて以来、評判の良さに引きずられてスタジオのほうは
まったく聴かないまま早うんねん。
で、最近ほんとにほんとに久しぶりに聴いた。
結果、らしさといえばこちらだな、と改めて思った次第。
クレンペラーの意思はやっぱスタジオのほうが隅々まで浸透する。