>>349
25番をガキの頃初めて聴いたとき、第3楽章の最後の部分で
ベートヴェンの「運命」の最後と同じ印象(終るようで終らない)
を持った思い出が懐かしや
今は第2楽章の60小節あたりからの幻想的な部分が好きだワ〜