>>248 同感、激しく暗い両端楽章にはさまれた一時の安らぎみたいな感じだね。
ただそれも、次第に暗い方へ引き込まれて行く感じになっているところがまた良い。

>>253 >>254 聴いた回数、頻度によるからだと思うが、メロディーまでくちずさめる位に思い浮かべられるのは
9の第2,3楽章、18の第2楽章、20〜24のほとんどの楽章、27の春への憧れ