23番の第二楽章  これぞ夜のモーツァルト
モーツァルトブルーと表現したくなる
21番の第二楽章  昼下がりのモーツァルト
木漏れ日を連想、風で揺れる枝とチラチラする日の光
24番の第二楽章  夕焼けのモーツァルト
なぜか「新世界」を連想、全て世は事も無し

彼の音楽は物語風の作品と情景描写的作品があるが
特に後者は超絶的に美しい