気持ちがドスンと沈んだ時、チェリのバルトーク「オケコン」を聴いたら
不思議と穏やかになれた。後で調べたら、死の前年の演奏なんだね…。

某氏が晩年のブル9を「フルートは冥界の鳥のよう」と表現していたが、
こちらも三途の川の手前の、何かヤバイ魅力を感じるのは自分だけか?