ストラディヴァリウスの真実と嘘 中澤宗幸 著
付属CDより
モーツァルト(ロマノフ 1731年製/晩年期 やさしい音色)
ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216第2楽章
モーツァルト(ダ・ヴィンチ 1714年製/黄金期 豊かで輝かしい音色)
ヴァイオリン協奏曲第5番K.219
ベートーヴェン(ハンマ 1717年製/円熟期 力強い音色)
ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調op.24第1楽章
クライスラー(ヴィオッティ 1704年製/黄金期 甘い音色)
愛の喜び 愛の悲しみ
パガニーニ(ヴィオッティ 1704年製)
カンタービレ 二長調op17
R・シュトラウス(ロマノフ 1731年製)
ヴァイオリン・ソナタop18第2楽章変イ長調
サン=サーンス(ヴィオッティ 1704年製)
序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調op28
演奏:中澤きみ子

私の糞耳には違いがわからんかったw
耳糞詰まってるのかもしれんw
中学の時、音楽の授業で3大ヴァイオリンの名匠ってのを覚えさせられた
アマティ、ストラディヴァリ、グァルネリである
この本のヴァイオリンの名匠年表を見ると、アマティが2人、ストラディヴァリが2人いる
アンドレア・グァルネリ(1626−1698)グァルネリ・デル・ジェス(1698-1744)もまぎらわしいな
フルネームで覚えさせないとダメだよなw
それにしても、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第5番は素晴らしい曲だな