【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
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0001名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:10:55.57ID:TGdcqJXN交響曲ッつっても、古典派と、浪漫派(と、その流派?)ぐらいまで。
単純に言えば、マーラーとかじゃないってこと。
やっぱオモッ苦しい、ベートーヴェン9番の1・2楽章、最終楽章を、
フルヴェンとか、べームとかで聞くのっていいですよね。
あとは・・・
ブラームスの2番、4番をワルターで聞くとか。
たまに、モーツァルトとかのかるーいのがいい。
あと、ベートーヴェンの7番とか。
因みに、カラヤンの指揮は、大衆的過ぎると思う。
0002名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:11:12.18ID:TGdcqJXN【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1037690035/ 全ての始まり
http://mimizun.com/2chlog/classical/music.2ch.net/classical/kako/1037/10376/1037690035.html
【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
http://mimizun.com/log/2ch/classical/1049540070/
【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/classical/1084475347/
【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
http://unkar.org/r/classical/1203785641
【!!カラヤンは】交響曲【そうでもない!!】
http://unkar.org/r/classical/1230239610
0003名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:14:26.12ID:8ekzQVtI0004名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:29:41.67ID:TGdcqJXN163 :名無し笛の踊り:2009/01/12(月) 01:44:48 ID:S6UL/bGh
3楽章
スケルツォっぽく始まるけど、
後半重っ苦しくないスか?特にシンバル4発目のあととか…。
全編にわたってなんとなく邪悪な感じがするのですが、オレは。
カラヤン(71)/ショルティ/ムラヴィンスキー のスピード三傑もよいのだが、
どっぷり暗い、バーンスタイン(DG)とか しんねりむっつりのドホナーニとか
じっくりのジュリーニ(DG)とか、
なーんも考えてなくても惻々と迫ってくるオーマンディ(CBS)をよく聴きます。
フルトヴェングラーとかフリッチャイみたいに後半テンポあげて煽りまくるのはやや苦手。
小澤の髪振り乱しながら、さっぱりした音出してくるのも、ちょっと違和感が…。
(DVDは見てない)
リットンの全集がなかなか好演。1番なんかシンバルの再生難しいけど。
0005名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:30:45.12ID:TGdcqJXNこの前の日曜日に遅ればせながらやっとラットルのセットを買ってきたよ!
最初の3枚の1番から6番まで繰り返しきいた。
最初は驚いたが、ここ2、3日で「なんていそがしい音楽!」
というのが正直な感想です。
テンポ設定がほかとくらべて比較的おそいな〜というところでも、
いろいろ各パート間の強弱のデュナーミクのバランスとか、アコーギクだとか、単一の音の
イントネーションに凄いこだわって、面白いことは面白いですが、
とにかく「いそがしい」人だな!
とりわけ好みだったのは1番の2楽章のかる〜いダンスを踊っているような表現。
第6の2楽章のコンルディーノの静弦の静謐なテンポ設定とか夢見ごこちの表現とか
第5ももちろん凄くエキサイティングだったけど。。。
789が楽しみです。
ここ上半期でよかったのはタスマニアのセットです。
あと食指が動くのは、、皆さん酷評のアッバードとBPOです。
ちなみにベーレンライター(一部採用)とされる演奏で持っているのは
マケッラス、ガーディナー、ジンマン、タスマニアです。
0006名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:31:34.52ID:TGdcqJXN完璧に完成された言葉の小宇宙を見事に構築しているといえよう。
これに対し広末は敢えて難解な言葉を使用しその意味を理解しないままに
無謀なチャレンジ精神のみによって自らを混迷の土壷へと追い詰めていく。
文章における自爆テロとでもいえようか。
実は両者のスタイルはある意味正反対といえるのである。
共に独創的で魅力的な世界を繰り広げているという点に関しては共通しているが。
"フルヴェンとか、べームとかで"
両指揮者の音楽性の違いを認識している者ならば唖然とせざるを得ない
このナイーヴな同置。このような言説が
クラヲタ界においてはなんの違和感も巻き起こさずに流通してしまうこと
またそれが2ch的音楽センスを象徴していること
またそれがいみじくも交響曲というジャンルを巡って起こっているということ。
一部の読者はこの時点ですでに痛恨の極みを覚えるのである。
さらに凄いのは、筆者がそうした効果を狙っているらしいということが
”意図的に”露呈されるように書かれているらしい点である。
「そうでもない!!」という批評的責任感覚を全く欠いた句も
どうやら周到に選ばれたものであるらしい。
0007名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:31:48.87ID:TGdcqJXN【そうでもある!!】
というパロディが、1の修辞的精神を十分に汲み取ったものであるどうかは、
一考の余地があるだろう。というのも
【そうでもない!!】
という句がもつ起爆力は、次の2点に存すると思われるからだ。二回に分けて
投稿することにしよう。
1. カラヤン氏に関する「何」が「そうでもない」のか、俄には
見極めがたい。「交響曲演奏に関する限りカラヤンはそれほど
高く評価しうる指揮者ではない」と言いたいのか? しかし
そうであるならば、このスレは一体どのような議論が展開
されることを望んでいるのか? スレタイ中央部に「交響曲」
とある以上、ここでは交響曲作品をめぐる作品論が熱く
戦わされることが求められているのではないのか? 交響曲
「演奏」をめぐる妥当性が議論される場では、ないのでは
ないか? 読者は混乱する。そこでオープングの辞を読むのだが、
この疑問は全く解消されず、混乱はむしろ深まるばかりだ。
「因みに」という措辞が、この混乱の最大の引き金となっているが、
この混乱はしかし、作品論と演奏論が峻別されていない日本の
クラ批評業界を揶揄するために、意図にもたらされたものかもしれない。
0008名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:32:03.19ID:TGdcqJXN2.「そうでもない」という、批評言語としては本来回避すべき曖昧かつ
無責任な表現が、はからずも暗示に富んだ批評表現になっている点。
「そうでもない」という以上、「世間で言われるほどではない」と
主張したいのだろう。だが、いったいカラヤン氏を巡るどのような評価が、
世間一般においてコンセンサスを得ていると筆者は考えているのか。
スレタイにおいてこの点は完全に隠蔽されている。オープングの辞を
読むと、「大衆的過ぎる」といういささか非難がましい調子を含んだ
表現が見られる。すると筆者は「世間では高踏的と見なされるカラヤン
だが、そうでもない」と言いたいのか? しかし、標準的なカラヤン批判
はまさに「大衆的」であるという点にこそ向けられていたのではなかったか?
筆者は、標準的な「定評」をここで覆し、定評というものがもつ誤謬を
嘲弄しているのだろうか?
0009名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:33:08.44ID:TGdcqJXNまず目につくのは、1においては、一見、楽語が不完全に習得されているらしい点である。
「アコーギク」「コルンディーノ」は、むろん「アゴーギク」「コン・ソルディーノ」が正しい。
あるいは打ちミスだろうか? 迅速なオンライン書き込みが可能となった昨今のネット環境。
それが引き金となって2chの質が低下していることについては、当サイトの主催者が嘆いていたが、
それがこのような形でも現れているということだろうか? 私自身は、
1に卓抜な批評精神を見る者として、むしろこれを作為的な誤記であると考える。
ネット全盛時代は、どんな素人にも「批評」の機会を与えた。そこで明らかとなったのは、
聴き手の美的感性と、美的経験の言語化が、いかに既存の、流通済みの批評言語に依存しているか、
という点であった。しかもその摂取の仕方は、いかにも粗雑である。楽語に関しても、
語義はおろか、表記までもが蔑ろにされる。「アコーギク」「コルンディーノ」のごとき
“企図された誤記”は、そのような事態に対する、無言のメタ批評となっているだろう。
0010名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:34:07.14ID:TGdcqJXN「アバド」という表記に比べ「アッバード」の方がより原語に即している
という主張が一部でなされて久しいが、1はこの経緯をよく知っているに違いない。
西洋のアーティスト名をカタカナ表記に変換する際、どこに長音を入れるべきか、
どこに促音を挟むべきか。それを追及することこそ批評家たる者の最大任務である、
そう信じて疑わない頑なな人間の多いことについても、おそらく1は気づいている。
これを知るには、1が同時に「ラットル」という表記を敢行しているのを確認するだけで
十分であろう。周知のように、BPOの新監督を指す表記として、これはすでに
「ラトル」に席を譲って久しいものである。つまりここで1は、
アバド改めアッバードの方向とは全く逆の方向に従っているのである。
これが意図されたものでなくて、何であろう。
ここにも1の卓抜した批評精神を垣間見ることができよう。
当該人物が確定できるなら、日本語表記の妥当性は最重要の問題ではない。
西洋語のカナ表記には、音声面の再現性において、自ずと限界があるのである。
しかるに、このような二次的な問題に多大なエネルギーを費やし、
本質的な事柄に関しては紋切り型の表現を繰り出すことしかしない、
そのような批評家がある。彼らのこうした“自覚されざる怠慢”に、1は、
皮肉な眼差しを投げかけているのであろう。
0011名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:34:37.94ID:TGdcqJXN“カラヤンの演奏は大衆的過ぎるから
彼の指揮によって演奏された交響曲など
交響曲とは言えない”
という意味か? たしかに貴殿の解釈を採るなら
【そうでもない!!】
という句に紛れもなく表出されている“断定の意志”はうまく捉えられるであろう。
しかし一方で、「そうでも」の部分に含まれている一種の躊躇い、
すなわち、意見表明が独善的にならぬようにと慮る筆者の謙虚さを
完全に掬い取れないように思うのだが。いかがであろうか。
1は、自己の内に抑えがたく燃え上がる断定の意志を言明しておきながら、
それと矛盾するような他者への配慮をも、同時に示しているわけだ。
彼あるいは彼女は、己の発言にかような齟齬が生じてしまう事態を甘受してまで
いったい何に対して、また何ゆえに、そのような配慮をしているのであろうか?
また>>729氏も触れているように、
「大衆的」という概念を1がどのように理解しているのか、この点も解明されねばならない。
ただ、>>727氏の解釈に採るならば、
少なくとも1が交響曲を大衆的なものだとは考えていないこと、このことは明らかになる。
我々の課題は簡単に尽きそうにないようだな。研究員諸君!
0012名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:47:10.99ID:lLkuxFjJ0013名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:47:50.82ID:f3GBnUoR偉そうにグダグダと何書いてんだ。
0014名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 12:59:46.20ID:TGdcqJXN0015名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 13:11:41.33ID:LyZlEvsI0016名無しの笛の踊り
2011/08/16(火) 13:17:07.93ID:J052mA310017名無しの笛の踊り
2011/08/17(水) 11:01:38.66ID:Ch6q3d4p0018名無しの笛の踊り
2011/08/17(水) 14:27:44.95ID:0MFI7J8U0019名無しの笛の踊り
2011/08/17(水) 17:33:39.13ID:ngSoizkgそーかあそこから調子に乗ってしまったのか
0021名無しの笛の踊り
2011/09/14(水) 15:53:37.21ID:bEOAqW8C年も取るわけだわ・・・
0022名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 01:08:16.47ID:XnHLHwjW0023名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 12:43:31.81ID:ggz3yg4w0024名無しの笛の踊り
2011/11/09(水) 11:41:49.89ID:h6GT1zyT0025名無しの笛の踊り
2011/11/09(水) 22:37:59.39ID:WL4hAjgs0026名無しの笛の踊り
2011/11/10(木) 20:14:53.83ID:lfhRUSIn初心者のカラヤン好きと上級者のカラヤン好きを一緒にすると痛い目見るぞ。
俺はニガテな部類だが。
0027名無しの笛の踊り
2011/11/10(木) 22:55:06.99ID:DQGfpl720028名無しの笛の踊り
2011/11/10(木) 23:20:56.25ID:pCX68M1P0030名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 12:51:05.03ID:WkxvAmkM0031名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 17:51:18.16ID:VMzNYDWu0032名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 18:07:35.42ID:XQ9ZpmzW晩年のブルックナーやドヴォ8、シューマン。若いときのブラームス。
涙出る。
0034名無しの笛の踊り
2011/11/27(日) 02:25:07.92ID:5+/zqvgt0035名無しの笛の踊り
2011/11/28(月) 10:43:35.71ID:sBEkmG7Y0036名無しの笛の踊り
2011/11/28(月) 12:46:43.83ID:HIS9H+E80037名無しの笛の踊り
2011/11/28(月) 12:53:48.42ID:USk7JRc6今でもいるんですね。
カラヤンがご不満な上級者はアバドや小澤をどうぞ。
0038名無しの笛の踊り
2011/11/30(水) 18:48:36.93ID:D6hp+TTa,、i`ヽ ,r‐'ァ
`ヽ:: ::´
ヽ ヽ / /
ヽ \ 彡≡≡ミ_ _ / / ┌────────────
ヽ ヽ ω■-■ω ,,/ , ' < イエヨウゥゥゥオオオオォォォオオオオゥゥ!
ヽ ` ー 、.,,( 皿 )ュ_, - ' r' └────────────
` 、_ /::: `山'::::: /
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0039名無しの笛の踊り
2011/11/30(水) 19:40:41.98ID:pohdt8aT五味康祐の信者は多いよ
0040名無しの笛の踊り
2012/01/27(金) 20:32:53.22ID:IR+g8Tvp作曲家別、決め付け名曲選が( ・∀・)イイ!!
0041名無しの笛の踊り
2012/01/27(金) 21:41:14.73ID:GMnWhD410042名無しの笛の踊り
2012/02/05(日) 20:37:25.74ID:nUM+rSzG0043名無しの笛の踊り
2012/04/25(水) 21:41:26.32ID:xi5Qx7vI0044名無しの笛の踊り
2012/05/25(金) 01:17:49.13ID:TXMxovPMカラヤンほど過小評価された指揮者も他にいない
0045名無しの笛の踊り
2012/05/29(火) 01:47:09.81ID:ZfqWbHT+しかしあれからもう10年か…早いな
0046名無しの笛の踊り
2012/06/03(日) 19:11:48.91ID:BAXEaS1M0047名無しの笛の踊り
2012/06/04(月) 01:12:16.71ID:IP5HQKoNそいつの横でニヤニヤしてれば更に通っぽい
0048名無しの笛の踊り
2012/06/04(月) 21:34:55.36ID:6t8mgZI9自分の10年前の書き込みを探せるわけか
0049名無しの笛の踊り
2012/06/15(金) 06:02:30.20ID:HncwlKfVカラヤン美学の集大成。魅力のエッセンスが凝縮されている逸品だ。
これ1枚(LPは2枚組)で大体のところがわかる。
0050 ↑
2012/06/15(金) 10:46:37.88ID:+tXGMdoI0051名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 14:37:27.49ID:Xt8EKovD0052名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 16:10:13.66ID:u7SE/dwa0053名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 22:16:13.79ID:pZ3PNw4Q0054名無しの笛の踊り
2012/07/23(月) 16:18:13.92ID:7u7vpJI9あの不明瞭なヌルい音は何だろう
しかも全ての楽器の音がバランス良く鳴り過ぎてメロディーの形が不鮮明
まだバーンスタインと小沢さんの方が良い。
と おもうのだが
0055名無しの笛の踊り
2012/07/23(月) 22:42:46.65ID:XR80cF0Q全く別のタイプなのだから単におまえの好みだろうに
0056名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 15:45:25.14ID:76XZTPhk0057名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 04:33:27.01ID:c9QxEzWMだって「アンチ」なんだから、大枚はたいてたくさんの演奏を聴くとは思えない。
昔レコ芸に載った話でスマンが、カラヤンの「新世界」を同じDGのジュリーニ盤と入れ換え
アンチを標榜する香具師に聴かせたところ「素晴らしい!!」と言ったそうじゃないかw
そんなもんだ。
松村邦洋が淹れてくれたコーヒーと、佐々木希が淹れてくれたコーヒー、どっちが飲みたい?と同じだ。
0058名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 06:35:32.74ID:T2ozedCr松村だな
0059名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 10:36:52.75ID:l8BIxAPR0060名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 15:04:39.90ID:hNzcGkdV0061名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 02:33:01.73ID:pEYLwR4Gカラヤンの演奏をどれくらい聴いて評価してる?
文句たれるくらいだから、よほど聴いていないと言えないよね。
あれだけ膨大な記録があるのだからなおさら。
0062名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 02:40:49.14ID:VFFeSCfL>>56
と随分前から言われているけど、では何のスレかと問われたら俺にもよく分からない
少なくともカラヤンやカラヤンの演奏を語るスレではないようだ
0063名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 14:28:02.88ID:UuTM5DqmCDを聴いてそれの良し悪しを判断してそんなにおかしいのか?
まぁ逆にカラヤンは実際に会ってみると実力が判るホントに凄いカリスマ的な人だったようだけどね
0064名無しの笛の踊り
2012/08/14(火) 16:55:22.91ID:+jLM1sY5まあ予防注射と思って
0065名無しの笛の踊り
2012/08/15(水) 13:48:15.76ID:ouKH3kL70066名無しの笛の踊り
2012/09/11(火) 08:08:39.88ID:OvbyQn61クナは嫌いだけれどブル9だけは好き、みたいなもんだ。
人間って白黒だけで生きていないってことだよね。
0067名無しの笛の踊り
2012/09/11(火) 09:25:56.83ID:bL6vIGNb↑
相当マニアックですな
0068名無しの笛の踊り
2012/09/11(火) 10:51:30.48ID:ebmxEwdF0069名無しの笛の踊り
2012/09/15(土) 00:47:15.18ID:n2Pm/HXLあの重々しく遅いテンポで進む第1楽章がたまらない安心感を与えてくれる。
0070名無しの笛の踊り
2012/09/15(土) 04:28:18.25ID:19tvHART自分はカラヤンのベト4を3回聴いているが、いずれもとても素晴らしい演奏だった。
ザルツブルク音楽祭で聴いたときは時の人ザビネ・マイヤーが重要なクラリネットソロを見事に演奏していたよ。
ザビネ・マイヤー、先日会ったとき(ルツェルン祝祭)少しお歳を召したがあの人種独特の激太りが全く無い。
演奏はEMIのパーフェクト演奏を上回るほどの音色とテクニックで言うこと無しだ、凄い人だね。
0071名無しの笛の踊り
2012/09/15(土) 16:20:48.66ID:3JZ1QlHd友達なの?ウラヤマ
0073名無しの笛の踊り
2012/11/23(金) 09:10:00.26ID:Fd0cUoJH海原雄三スレ誰か復活してくれや
0074名無しの笛の踊り
2012/11/23(金) 17:17:06.60ID:I5IZwk5kチャイ5(75年)
ショタ10
ブル8(VPO)
文句ありますか?
0075名無しの笛の踊り
2012/11/23(金) 17:27:07.51ID:47OfpMTi10歳のショタがカラヤンのどーたら
0076名無しの笛の踊り
2012/11/23(金) 17:57:16.08ID:nYzvuotE0078名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 06:03:05.81ID:S9qJ8i200079名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 08:22:39.17ID:q8thThIK稀に大傑作を残す
ハズレが少ないカラヤンはベルリン・フィル、ウィーン・フィルハーモニーでも重宝されたと思う
0080名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 19:24:43.37ID:S9qJ8i200081名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 19:39:08.22ID:hC+b6ToS0082名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 20:55:00.40ID:S9qJ8i200083名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 13:53:30.89ID:pp59nkJ4クナ、フルトヴェングラー、ヨッフム、ベーム、ヴァント、チェリ、スィトナー、セル、ジュリーニ、朝比奈、シューリヒト、ブーレーズ、ハイティンク、シノーポリ、バレンボイム、アイヒホルン、クーベリック他相当いろんなのを聴いたがどれもカラヤンほど感動しなかった
0084名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 13:59:28.37ID:ErTLN3jx3回聞いた。
1984年 ディベルティメント15番、ドンファン、ローマの松
1988年 モーツァルト29番 チャイコ「悲愴」
1988年 ベト4、「展覧会」
0085名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 21:28:01.03ID:AKvB+clbハイドン 104番
亡き王女のためのパヴァーヌ
展覧会の絵
なる定期プロだった。
0086名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 16:34:08.75ID:43Hyd5770087名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 16:34:34.52ID:43Hyd5770088名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 13:40:48.21ID:y3bL4Kom0089名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 01:35:55.07ID:bW/8RanL0090名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 14:23:02.70ID:vqB43Va4この理に従うならば、「多くの人々に愛される芸術」というものは論理的に存在しないことになる。
0091名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 15:19:28.80ID:/ACy6kUK0092名無しの笛の踊り
2013/05/20(月) 14:53:03.51ID:w7bazWG3マーラーの交響曲第5番の一部がながれていましたが、
全曲のDVD化の可能性はないのかな?
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