|A`)_ ネットでググればいくらでも出てくると、儂もそう思っていた時期がありますた
    ブルックナーなど儂は初心者級の耳じゃが、安うなった交響曲全集をポチポチし
    解説をネットで探して補のぅたが、結局はなんだかなぁレベルじゃった。
    未聴廉価LPの解説のほうがよほど味わい深う読めますた。
    活字信仰の篤かった時代のLPジャケットにびっしり書き込まれた解説を知っとる者には
    きょうびのCDの解説はものたりんもんです。まぁ爺の愚痴として聞き流してくだされや

    最近ではxrcdシリーズの解説が、演奏者・曲目・録音・エピソード等、
    かつてのLP並に充実しとって感慨深く読み耽りますた。
    とはいえ国内盤CDの解説でもどうしようもないのはいくらでもありますし
    確かに解説のために高い国内盤を買う必要もないですがのぅ