ぢゃあ、もっと言っちゃおう。気づいた人は結構。
鈍い人のためにもう一歩「突っ込んで」展開しますよ。
ホントは、博士論文のネタに使おうと思ってないんだけど言ってしまおう。
ドヴォルザークの大詰めの部分はね、
「ピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュ。
ピュ、ピュ、ピュ、ピュ、ピュ、ピュ、ピュ。ピュ。クター。」
なわけ。
最後がシンフォニーでは異例のルンガになっている意図が理解できた?
カタルシスとかオーガズム勉強してみて。
ベートーヴェンが既にこの意図を持っていたか否かは目下研究中。