平素の愛聴盤は
フリッチャイ/BPO、ベーム/VPO(人見)、カラヤン/BPO(80年代の全集録音)なんだけど、
時折、広上/日本フィルを聴きたくなる。

第3楽章の主部を繰り返すたびに、どんどん興奮していくライヴならではの音楽づくり、
一度聴くとヘタクソなのに夢中になる。