指揮者、演奏者、聴衆、事務局、と様々な立場の人達の、当日の複雑な思いが多角的に綴られた、とても良くできたドキュメンタリーだった。
唯一、アンスラックスwのTシャツ着た兄ちゃんが「違くて」「違くて」を連発してたのが、残念。