C major でいうところの C6、C7、C9 は聞いてて違和感ないんですが、
C11(あるいはCadd4、C7(11)etc.)はどうも納得いかない。
C9 なんて見方・使い方によっては複調なのに違和感なくて、
4度音が加わった時だけ聞くに堪えない、というのはなんででしょう?
私だけでしょうか?4度音を加えた和音を使った作品とかあるんでしょうか?