>>378

旋律論のメタ理論というより、旋律の超越論です。
ドゥルーズの「差異と反復」のテキストを使います。
純粋に感性的なレベルの反復から、旋律がどう認識されるのか。

だから、機能和声法がなんたらとかいう議論はしません。