【和声法】クラシックの音楽理論12【対位法】
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0316名無しの笛の踊り
2011/08/27(土) 09:17:22.34ID:qU1/Q4saV(V7)の「第3音」がつぎの和音へ進行するとき、短2度上行しない例として、
・反復進行内、
・IIIへの進行、
・VIへの進行の一部、
・Iへの進行の一部(>>229-300)、
を挙げている。
もちろんさらに、V7→iv/V7のように副Vへの進行も含めて
しまえば、進行の可能性はいくらでも出てくることになる。
何度か紹介しているように、
芸大和声は、フランスの教本のパクリで、
フランス語を訳すときの問題やら、
理由を説明せずに羅列するだけの方法の問題やらが、山積みだ。
が
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