【和声法】クラシックの音楽理論12【対位法】
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2011/08/24(水) 03:02:16.58ID:gK35EWdsここは、「もし低音位変換をしていると仮定すると」という意味で書きました。
補足です。芸大和声の限定進行音の重複禁止の公理A2は、
A「4声部全体としての配置に関する公理」のひとつです。
そして公理A2の注2には「A2は、3声体にも2声体にも、ともに適用される」とあります。
これを逆に考えると、もしかして5声体以上ではA2が適用されないのかもしれない、
という可能性があるかもしれません。
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