【和声法】クラシックの音楽理論12【対位法】
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0178167
2011/08/09(火) 10:01:21.93ID:WcAYaS9K>和声の実施にあたっての便宜上のルール
同意。公理云々に関してはこの一言に尽きる気がします。
ただ>>167に書いた「バッハは自分の耳が許せば」に関連して、
当時の調律が12等分に近いとはいえ純正の響きを残そうとしており、
また旋法音楽の感覚が残っている時代なので、
主音以外への導音の機能が今日ほど明確だったかどうか疑問です。
それと一般的な話として声部数が増えれば音の重複回避が困難かと思うのですが、
そのあたりはいかがでしょう?
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