【和声法】クラシックの音楽理論12【対位法】
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0172名無しの笛の踊り
2011/08/08(月) 21:52:24.74ID:CSJxuYIU以下でもありません。対位法の原則です。和声も対位法の原則のうちにあります。
不協和音程は2,4,7度であり、これらが斜行することが和声にいう限定進行です。
導音は必ず主音というのは楽典もしくは和声の初歩段階での話で、
導音の役割を負わない単なる下主音であれば当然重複可能ですし、
いわゆる「属7根省」のいわゆる「第7音」に至っては現実はただの第3音です。
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