>>113
私は>>111ではありませんが、少しだけ。
別に四声だからとくにそうだ、というのでもなく、
さまざまなことを考えて、試行錯誤を繰り返して作曲や編曲をするのだ、
としか言いようがない、と思います。

機械的に決定する、という感覚にしても、
鼻歌的に作曲する、という感覚にしても、
それは、技術を体得した人が、あくまで自身の感覚がどうであるのかを
いかに表現するか、といった問題でしかありえません。