個人的には1930年代ぐらいになると楽しんで聴ける。
ラフマニノフの自作自演とかE.クライバーとBPOのR.シュトラウスとか。
ホロビッツだと、1940-50年代が全盛期なので、録音の良い悪いに関係なく、
代えがたい魅力がある。