>>827 >>828
うまく書くなあ、妙に納得させられる。
自分もそんな風に書いてみよう。

ブリームが音楽をはじめたとき、時代はすでにギター甘く色っぽい音に満足しなくなっていた。
他の楽器と同じように、純粋な、音楽が求められていた。
だから自分の個性で心のままに歌い上げることよりも、音楽の世界水準の中で自分を表現する道を選んでいった。
その結果として、ギターの音に特段の個性は求めなかった。

こんな感じで、どう?