近くの楽器屋さんにある楽譜は、
ほぼバイオリン通りのものが載っていましたが、
セゴビアバージョンのシャコンヌは、6弦開放をDに合わせて、
要所要所で鳴らすのですが、それが荘厳なクラシックを感じさせて、
すごく気持ちが良いんですよね。
全音の昔の奴、というのは、多分見た事がないです。