カール・ベーム
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0001名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 17:08:16.35ID:PwgU+f9r第二次大戦までにハンブルク国立歌劇場音楽監督、 ドレスデン国立歌劇場総監督、
ウィーン国立歌劇場総監督を歴任。
戦後、1954年に再度ウィーン国立歌劇場総監督に就任し56年まで務めた後はフリーランスとして活動。
英デッカ、独グラモフォンには多くの録音を残す。
来日公演は1963年のベルリン・ドイツ・オペラ、その後1975、77年のウィーン・フィルハーモニー、
80年のウィーン国立歌劇場(ウィーンフィルハーモニーとの公演も1回あり)と4度に及んだ。
0046名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 19:39:45.23ID:yx7nGkaK「サロメ」の音も古いながら良いな。これもカラヤン/VPOとの対決か
0047名無しの@笛の踊り
2011/07/13(水) 20:25:27.59ID:5pajEqud激しく同意。1970年代にベームが残した録音を未だに愛聴している人間がこのスレ読むと悲しくなってくるな。
1974、77年ザルツブルグ音楽祭ライブの『コシ・ファン・トゥッテ』『ドン・ジョヴァンニ』
あるいは『影のない女』。
スタジオ録音だと、モーツアルトのレクイエム、ブルックナーの3番と4番(とりわけ後者)。
これが、23さんの言うような方法でできるものなのか?私には信じられない気持ちだよ。
0048名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 21:27:33.14ID:O0Mjat6dこいつウザい。だからお前が来るな
0049名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 21:28:10.75ID:Npqxhg+L0050名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 21:39:51.41ID:RGc3OiVX最晩年のエレクトラDVDもいいよね。
あの巨大なのにどこまでも繊細な音楽。
あの世界はこの指揮者以外では多分無理。
0051名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 22:03:11.26ID:/yFEZ7Rfワーグナーやモーツァルトはともかく、影のない女やエレクトラに関しては絶対的な価値を持っていると思うよ。
ただ、70年代から音作りが変わったものが混ざってきていると思う。これがベームかと思うほどにふくらみのある音になっている。
フィガロやバイロイトで聴かせた残響なしかと思わせるような乾燥した音(焦燥そのものだ)は見受けられない。
まぁ、それでも他と比べれば少ないのだけれど。
0052名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 22:22:31.06ID:fCKWthYhウィーン国立歌劇場では、ベームの胸像が立派に飾られていた。
世界でベームが忘れられたなんて、日本だけの珍説ww
0053名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 22:34:50.65ID:Npqxhg+L胸像は元音楽監督だからやし
0054名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 23:00:46.32ID:nPZ4XIlBシュトラウスとかベルクとかで「ベームに限る」と言うならわからないでもないが、いまどきモーツァルトで「ベーム否定の人はいったい誰の盤で聞くのか不思議で仕方ない」はないだろうw
フルトヴェングラーやワルターの壮絶なライヴや、ガーディナーやクリスティやハーディングの多彩な解釈が簡単に手に入る時代なのに
0057名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 23:16:32.75ID:qMyxVhcqニュートラルな見解だと思います。
僭越ですが>>54氏はベームをちゃんと聴いている方のようだ。
ただ闇雲にケチをつけるアンチ氏とは一線を画している。
0058名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 23:25:28.95ID:k+CIdhx3国内のプロのオーケストラを振りますよ、と言われたら、
喜んで聴きに行くんだけど。
何が悪くて、そんなに二流とか言われるのかわからん。
0060名無しさん@お腹いっぱい
2011/07/13(水) 23:45:35.21ID:5pajEqudモーツアルトのオペラなら、ショルティ(『後宮からの逃走』)をCDで持っているし、ライブも
聴いた(コヴェント・ガーデン。ビデオ化されたよ)。おなじくコヴェント・ガーデンでのライブなら、
ハイティンク(『フィガロ』)、ジェフリー・テイト(『皇帝ティートの慈悲』『コシ・ファン・トゥッテ』)
を堪能したことがある。ガーディナーなら、『ドン・ジョヴァンニ』『後宮からの逃走』以外はみんな
気に入っているんで、CDやDVD持っています。あと、カラヤンの『ドン・ジョヴァンニ』CDもね。
でも、これらと聴き比べても、ベームのライブはやっぱりすばらしいと思います。あと、セレナードも
すばらしい。特に『グラン・パルティータ』。
0061名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 23:48:13.37ID:ogAViPLR0062名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 00:28:19.49ID:TEnfdOyGベームは普通に20世紀の偉大な指揮者のひとりですよ。
アンチを気にせず良い話をしましょう。
私は実演は聴いてませんが1975年日本ライヴが大好きですね。
昔、日本でこんなに素晴らしい音楽が鳴ったのだなあ〜と。
カラヤン、ミュンシュ、ヨッフム、ムラヴィン、セル、クリュイタンス、etc。
も、しかり。
実演聴いた方々の話は玉石混淆にしても是非聴きたいですよ。
0063名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 01:09:02.98ID:yodMAzBaハーディングのモーツァルト聴いたことない。
そんなにいいのか。
0064名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 01:18:32.87ID:OipwnNrh交響曲でもオペラでもないけど。
0065名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 06:21:37.24ID:KpxbQ0u+まだデスマスクを取ってませんので。
0066名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 07:07:34.44ID:QBzMKmtyペーター・ノイマンのモーツァルトミサ曲全集は素晴らしいよね。
再発売がうれしい。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/4143658
ベームの厳しさと違うやわらかく典雅なモーツァルト。
どっちも好き。
0067名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 13:10:58.01ID:QsD+uliY交響曲だと、ブリュッヘンの演奏が評判いいみたいだけれど、聴いたことない。どう?
>>66
宗教曲は、戴冠式のミサ、ハ短調ミサとレクイエム(後者はもちろん、ベームだけど)くらいしか
知りませんでした。これ、こんど、買ってみます。でも、私はキリスト教の典礼に詳しくないから
わかるかなあ。
0068名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 15:27:24.02ID:nzL+0WNLウィーンフィルとのモツ38&39を中古で見かけたので購入して聴いてみた。
ベルリンとの演奏と比べるとやや丸くなっているけれど
予想していたよりは随分しゃきっとしていて意外だった。
本当にぼけていたのか?
ウィーンフィルの柔らかい音色が素晴らしかった。
そういえばポリーニとのブラ1協奏曲でも結構気合いの入った指揮ぶりだった。
ポリーニの硬質なタッチとウィーンフィルの音色のコントラストが鮮やかで
時々無性に聴きたくなる。
0069名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 17:12:02.19ID:QsD+uliYあれは、どちらも、名演だと思いますがね。
0070名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 17:15:55.28ID:YYLCsYei0071名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:14:27.57ID:nk03VhDBでしょう!
これは美演。
0072名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:21:01.71ID:SX2YH3Jq落語家の顔の四角い奴も小躍りして喜んでいた
でもそのときだけ、新録音だから騒がれただけの内容のない駄演だった
0073名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:28:01.33ID:nk03VhDB0074名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:35:29.63ID:Liraa9ic聴きなれない古いスポーツ選手の名前が時々聞こえてくる
あいつはいい、いやだめだ
そんな光景を苦笑いしながら見つめる若いスタッフ達
そして、日を追うごとにそのジジイは数が減っていく
「あいつはどうした?」
「死んだよ」
残り少ない人生、大切にね
0075名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:54:23.60ID:5mxF8VUz衰えてはいないと思う。
だが、ベートーヴェンは劇的要素が少ない演奏なので、
好まない人は多いかもな。
あんなにきっちりとウィーンフィルがやってるのに、駄演ではなかろう。
演奏に感動したい人は別を当たりましょう。
0076名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 20:49:32.90ID:WecCN+mc何て言うか、他の指揮者にはない良さがある。
0077名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 21:14:55.78ID:nk03VhDBの演奏があまりに素晴らしかったから、あまり
いい評価は得られなかった。
だけど今聴くとVPOがいい音で鳴っているね。
今のVPOはこんな音は出さないね。
0078名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 17:19:50.18ID:KBEYq2U00079名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 21:00:28.22ID:J3GOyAEF懐古厨って…お前馬鹿?
もう他界している人の事を語るのが懐古になるのは当たり前。
納得できないなら恐山のイタコに故人を呼び出してもらってN響でも指揮してもらえ。
0080名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 21:11:49.66ID:+JbMyFUcポリーニっていうと、ショパンや現代音楽弾きってイメージ強いのと、後期ベートーヴェンでがっかり
した思い出あるんで、モーツアルトに敢えて近づかないでいた。お薦めしているので、今度聴いてみます。
>>77
あのブラームスも、私のお気に入りですね。あれより少し前に出た、クルト・ザンデルリンク指揮
ドレスデン・シュターツカペレの全集と並んで、iPodに入れて聴いています。同好の士に会えて嬉しい。
0081名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 21:59:51.58ID:IEUZoNFBあれ以上の演奏はない。
0082名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 22:04:17.99ID:W+EXgb09コーホーの受け売り乙
0083名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 22:05:03.58ID:+JbMyFUc激しく同意。でも、ジョージ・セルとルドルフ・ゼルキンがそれに継ぐか、肩を並べるという
補足も必要。
0084名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 22:26:50.97ID:F5SFQYv/晩年の腑抜けたダメベームだけを聴いてベームを評価してる人って、けっこう多いと思う
0085名無しの笛の踊り
2011/07/15(金) 22:58:50.23ID:47/a4TkUそれを神の如く持ち上げた日本のクソ評論家が悪い
また、それに洗脳されたバカはなお悪い
0088名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 01:14:30.04ID:tTjEmrOc0089名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 01:36:20.12ID:z/1x10G81970年代初頭あたりにモーツァルトとシューベルトの交響曲全集をウィーン・フィルと
録音してくれれば、今よりももっといい演奏を聞けたのではないかと個人的には考えている。
魔笛の再録音はぜひしてほしかった。
0090名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 08:27:20.15ID:eQamZWnQ0091名無しさん@お腹いっぱい。
2011/07/16(土) 08:57:24.36ID:QT75dm/xシューベルトとモーツァルトはVPO ベートーヴェンはBPO
いずれにしろベームはライブ(とその録音)で評価したい。
0092名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 12:24:34.11ID:E2730G5M0093名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 12:53:32.92ID:MonTtl3g0094名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 12:59:45.95ID:XZr/ozj/ギクシャクした棒の振り方
あれで本当に頭の中で音楽が鳴っていたのだろうかと
0096ハイティンクとハイキング
2011/07/16(土) 13:41:20.88ID:bDIt7RAO0097名無しさの笛の踊り
2011/07/16(土) 19:13:48.53ID:ruEkRknZそれは、逝去の前の何年間?個人的には、1978年以降だと思いたいんだけど。
0098名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 19:29:51.21ID:uNlGaM19座って指揮するようになってからだろ(オペラは除く)
0099名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 21:08:00.93ID:iD+JBn8Pここにいるアンチって、意外と人見のキモヲタだったりして。
自分の悲惨な過去の姿が記録されてしまった、あの演奏会、ベームが憎い!とうい感じ。
0101名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 21:18:19.29ID:eQamZWnQ10? 30? 100?
0102名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 21:30:34.77ID:oHoz02bgハイティンクとハイキングさん、だからそれはベームの指揮ではないとでも
言いたいのですか?
なんと浅はかな。。。
0103名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 21:36:12.67ID:C0FpaN7v0104名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 21:43:59.19ID:MonTtl3gああいう音楽にはならんわな。
コンマスって指揮者の意図をくみとるのが
仕事だし。
0105名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 22:01:25.34ID:wRYdmNLa合っていた。バトンテクがいまいちで団員に意図がいまいち伝わらない時に
ヘッツェルが補佐するわけだ。聴覚とテンポ感が抜群なので、ウィーンフィルのような
常任を置かないオケにとっては最適なオーケストラトレーナーなわけだ
ブーレーズがウィーンフィルとうまくいってるのと同じ理由。
0106名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 22:23:12.78ID:tTjEmrOcだから何?
0107名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 22:57:29.38ID:oHoz02bgもっともらしいことを書いているが
あまり良くわかってないね。
0108名無しの笛の踊り
2011/07/16(土) 23:54:10.77ID:2wLXFefCスタジオ録音では、曲の形だけ聴かされるので、ある意味とてもつまらない。
しかし、ライヴではその形を壊してまで、何かを表現しようとする力と、
音楽的形だけは守ろうとする力が拮抗し、とてもスリルがあった。
しかし、最終的な音楽的形は決して崩れないので、音楽的にも充実していた。
これは、ベーム存命中に、ベームの音楽に接していないと、この感じはわからない。
よって、録音でしかベームの音楽に触れていない人が、ベームの音楽を語るのは、ナンセンス。
0109名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 00:13:31.44ID:AUp/Cs/p私もライブ好き派です。
人見の2番7番も大好き。75年ライブ集も素晴らしい!
私にとっては偉大な指揮者のひとりですね。
0110名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 00:28:36.75ID:R3Be6Ro30111名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 00:35:38.00ID:4Q7nTWJo過去のスレでも、ろくに音楽の知識もなく思い込みや誤謬を書き込んでいた人でしょうか。
おかげで、アンチが寄って集ってヲタを煽ったり叩いたりしたのは古い記憶ではない。
>録音でしかベームの音楽に触れていない人が、ベームの音楽を語るのは、ナンセンス。
なるほど、再びアンチを煽るわけですね。
私はライブを聴く機会についに恵まれませんでしたがベームは好きな指揮者であります。
このスレも変なのが一匹紛れ込んでいる以外はまともな流れであったのに…。
やはり、潰しておいた方が良いスレだと思います。
0112名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 00:52:05.06ID:DqFNrAP+pgr
0113名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 00:54:26.02ID:AUp/Cs/p静かに流れるレスピーギが、また良かったな。
回顧話ですまないね。
↓
0114名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 01:41:18.07ID:a7qklkqb金曜日だけはライヴではなく諸井誠がリクエストでレコードをかけていた。
そこで「番組の終わりの音楽」がリクエストされたので分かったのは、
マリナー指揮アカデミー室内管の演奏だったこと。
当時確か8時から10前頃までの放送時間で割合に遅い時間に終わっていたこともあり、
レスピーギが流れるとなんかしんみりとさびしい気分になった。
0115名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 06:23:05.42ID:SgQ9uzPN逆に始まりの金管ファンファーレはなんて曲だったの?
0116名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:09:15.43ID:JaPCYSua0117名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:10:08.21ID:JaPCYSua0118名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:27:38.80ID:B3EjJC2Kそれってドイツ語の発音に近いと思う。
若いころの演奏はさらにぶった切るようにカッチリしていて拍頭の
アクセントがかなり強い。
まるで音楽がドイツ語をしゃべってるようだ。
0119名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:40:15.20ID:S7bSLiR5小澤がこんなことを言ってるね。
「日本人が西洋音楽をやると、日本語のアクセントしか付かない」
「日本人に、果たして本物の西洋のクラシック音楽ができるのか」
「僕は日本人がどこまで西洋音楽を理解できるかという壮大な実験をしてきた」
0120名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:49:59.21ID:B3EjJC2K小澤の実験が成功したかしなかったかは別として、
「日本語のアクセントしか付かない」という言葉には
とても重みを感じるね。
それに気付いている日本人指揮者は少ないと思う。
0121名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:52:26.55ID:aXbgOgAW形って何?
0122名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 07:55:13.06ID:aXbgOgAW気づいていないヤツがいると思うのか。
このスレのヲタって上から目線の割に頓珍漢が多い
0123名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:16:59.01ID:ERs9UAVu俺は音楽の事、技術的にお前らより良く知ってるんだぞ〜!・・痛杉
趣味で聴く音楽。しかもここは2ちゃんねる。
素人がどんな事書いても自由。
お前痛すぎ。
0124名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:22:25.66ID:ERs9UAVuどこに誤謬があるかわからんが、言いたい事は何となく分かる。
自称プロ(笑)の嫌味に負けず、どんどん書き込んでくれ。
0125名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:32:08.05ID:KS9CyQZC好き放題書いておいて何かちょっと指摘されるとヒステリックに騒ぐのはアンチを呼び寄せる事になるのでは?
少々悪意に解釈しすぎで笑えるぞ
0126堀由希子
2011/07/17(日) 08:37:21.05ID:qDyklwMCベームの指示するところをヘッツェルが感じ取って『背中で指揮をする』、>96と>105の人の言う感覚が分かります。ライブを通して『凄いな!』と、感じました。
それから、ベームものは通いました。ベームも凄いがヘッツェルも凄い!と、いつも感じて帰ってきました。
0127名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:47:48.85ID:bF9mNDmiVPO.(一流オケ)のコンマスともなればそりゃ凄いだろうて。
いい体験でしたな
0128名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:52:24.98ID:E449Q0B6演奏会にいってサインをもらってきた。
0129名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:53:40.38ID:B3EjJC2Kドイツ語、イタリー語(ラテン語)、日本語等
アクセントの扱いがそれぞれ違うわけだしね。
小澤は壮大な実験と言ったけど、そのことを
大きな課題にしているところは尊敬できる。
だから>>122が言うようにそれを誰でも知っているのならば、
なにも小澤がわざわざ口にすることでもないわけだ。
0130名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 08:56:44.73ID:E449Q0B6あ、それわかる。ベームのシュトラウスやベルクは、真剣な顔をして「この作品は何を言いたかったのか?」
と考えながら聴くけど
ベームのモーツァルトはノスタルジーで聴いている。
0132名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 09:08:56.26ID:B3EjJC2Kじゃ小澤が言ったことはどう説明する?
教えて
0133名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 09:45:04.12ID:zb/i+b+r(実はここが巧妙な釣りスレなのかも知れませんがw)
>誰でも知っているのならば、なにも小澤がわざわざ口にすることでもない
ここに無理はありませんか?論拠が逆ではありませんか?
小澤氏の発言は課題の一つではありましょうが、日本人である以上完璧な解決は無理。
では各言語圏間の問題はどうなるのでしょう?(類似の一言で済む問題ではない)
こんなことは小澤氏が口にわざわざするまでもないことです。
小澤氏の外国語コミュニケーション能力が必ずしも高くないことがコンプレックスになっていたのでは?
0134名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 09:46:57.89ID:qKPA4+oI「これアクセントが違うよね」って思うことがあったな
0135名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 09:58:41.40ID:SM0ibrqN0136名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 10:08:13.84ID:tFePWoT40137名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 10:17:13.97ID:SM0ibrqNドイツ語の一言でケリをつけようとするなよ
は?釣りですが何か?
0138名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 10:44:21.07ID:KRtXflUE0139名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 10:52:44.20ID:RMjbuJJ00140名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 11:10:38.84ID:VqQeO5A/詳しく!
0142名無しの笛の踊り
2011/07/17(日) 21:56:45.74ID:tU/4mMeLベームはオペラ鑑賞の楽しさを教えてくれた。
オペラを日本人の俺に教えてくれて事は、多分一生感謝している。
と同時に、俺は一生ベームファンだろうと思う。
日本人のベームファンは、多分俺みたいな人が多いのではないか?
0143名無しの笛の踊り
2011/07/18(月) 07:35:47.33ID:9mjifzGcとって幸せな時期。
カラヤンはじめ、海外の名演奏家が次々に来日。
オペラではベーム率いるベルリンドイツオペラの引っ越し公演。
F・ディースカウ、E・グリュンマー、E・ケート 、W・ベリー、 E・マティス、
G・キング、K・ルートヴィヒ等の名歌手たちが聴けた。
イタリア歌劇団ではN響がオケピットに入り、二期会が合唱団で参加。
当時の若い声楽家の卵は練習からGP、本番に至るまでデル・モナコ、シミオ
ナート、テバルディ、タリヴィーニ、ゴッビ、バスティアニーニ等の
大歌手たちと付き合い、その名唱を目の当たりにしたというのは幸せなことだ。
その後の日本のオペラ界に計り知れないほどの影響を与えたと思う。
0144名無しの笛の踊り
2011/07/18(月) 09:17:01.58ID:anTmYHHx0145名無しの笛の踊り
2011/07/18(月) 09:22:23.98ID:7GWXYOf9交響曲分野には手を出さないほうがよかった
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