>>69
地味な感じの演奏スタイルだが古きよきドイツのオーケストラの響きを表現し、
精妙で繊細な陰影の深い彼独自のドイツ音楽を聴かせてくれ、
手作り感あふれる優しい音色も持ち合わせてたから。