また土曜夕方に、神保町に行った。そしたら、久しく見なかった
(前)看板娘が復活していた。が、またもや看板娘におっさんが
因縁つけてる! オレが行くと、そんな場面に何故かよくあたる。

客「日本人歌手だけのコーナーは無いのか」
娘「作曲家別に並べているので、コーナーにはなっていません」
客「それじゃ見つけられないじゃないか、もう少し客の利便も考えて欲しいね」
娘「申し訳ありません」

本当におっさんになると、何もかもが自分基準なんだなー。呆れる。
そういえば、以前新宿店で「(ヴァイオリニストの)パールマンやムターのコーナーがあるのに、
何でスターンが無いんだ。君、これは相当な問題だよ」と店員に息巻てる団塊がいた。
逆に神保町の(新)看板娘を見かけないのだが、こんな客に嫌気がさして辞めたか?

ここは店員と客をオチするスレじゃないので情報も少し・・・
神保町店のブログに「ほぼ全種の発売済エソテリックのSACDが店頭に並ぶ」とあり
行ったのだが、夕方時点ではもうほとんど無かった。人気あるねー。
もっとも買取アップ後でCDの入荷数が多く、別の探してた物が買えたが。
それからクラCDを集め始めて間もない人が、いま神保町に行くといいよ。
国内盤でベーシックライブラリーになりそうな定番品が1枚400円から600円位で
多く出ていた。しかも美盤(盤質Aで帯つき)の比率も高かった。

>>846 マジレスすると、やはり新宿クラ館だと思う。
あそこは陳列数も多いが、買われるそばからまた補充があり商品も比較的よく動きいている。

長文スマソ