私は762氏に同意。

ー来ないと本人から通知を受けた。
ーでも、訂正なしの広告をすれば、チケが遥かに多くさばける。
その上でああいう広告をしているのならば、悪意(すなわち、一定の事実を知っていた)で
チケットを販売していたのだから、「キャストは当日発表」による保護はないと思う。
この状況では、どんな判事が見ても、善意の行為者には当らないはず。

カウフマン本人が、永遠に日本に来るつもりが無いなら、失うものが無いんだから、
本人に強力してもらって、いつ、キャンセル通知をしたのか署名入りの証言を取れば、
裁判でかなり有利に働くと思う。日本でこんな汚い手が使われて、オペラファンが
被害を受けていることを知ったら、協力してくれるくらいの良心のある
アーチストであることを信じたい。