>>254
カラヤンと同時代を過ごしたオーストリアの評論家が
カラヤンの指揮者としての歩みを検証しながら辿っていくという番組であった。
カラヤンの死後に作られたドキュメンタリー番組としては最も良いものであったと思う。
生誕100年の2008年に作られたいくつかのドキュメンタリー番組に比べてずっと優れていたと思う。