ここまで読んでるとカラヤンのような素晴らしい音楽を聴いても、
決して全ての人を豊かにするわけではないというのがよく分かりましたよ。
私は晩年のカラヤンのように歩くだけでも辛い体ですが、
それでもあれだけ素晴らしい音楽を聴かせたカラヤンに力づけられてます。