>>80に同意したから、ここで参加してみたんですが。
確かに師匠のバーンスタインとは全く違う。
バーンスタインの「パート処理」とは全く違う、バーンスタインを
特に自分は好きと言うわけではないが、バーンスタインは
もっと全然明瞭。くっきりわかる。
それに、ここはこれが必要だという音やフレーズはあるし。

それにどんなにバタバタしている曲でも、いわば終わりまで1本の糸の流れ
〜そう学んだが。基本。バーンスタインでも
ムラヴィンスキーでもそうきこえる。だから、なにかしら感動があるのか。


一般に、場当たり的にバタバタは、「音楽」の進行にならない。
ピアノ、フォルテなども単に物理的な説明では、演奏もそれに終わる。
こんな師匠がいたのだから〜思いだして!励んでください。