サイモンのやたら評判の悪い14番とやたら評判の良い1番の
カップリングだが、
このCDの対訳は誰が訳しているのかご存知の方、教えてください。

30を過ぎてから独学でロシア語をマスターした
大黒屋光太夫を尊敬すること頻りの今日この頃です。