完全に勝手な妄想だが、
4楽章の頭聴いてて、夕焼けになる前の快晴の深い群青の空の色を感じた
生への告別ではなくて今日までへのさよなら、新たな明日が来るというポジティブな思いがした
それでもすごい泣けるんだな不思議なことに
同じみなとみらいのベルティーニとは全く違う感覚なんだが、本当に素晴らしかった