アンチが沢山いるということは、ファンはもっと沢山いるということだろうね。
ウィーン国立歌劇場の音楽監督なんて、なかなかなれないのだから、輝いている時期があったという事実くらいは認めたら。

そのほうが、人生、明るく生きられれるよ。