管は続けろ
時期がきわめて悪く、次の代表選がクリーンでオープンなものになるはずがない
東電・電力業界から100億単位の不正な金が流れる
全国の党員、国民は参加できない
とてもいびつな代表選
これら悪要素のない来春以降まで待つべきだ それまで管内閣で行けばよい。
米倉の政府会議欠席
これを逆に利用して米倉の退任を求めるべし。チャンスだ。責任と職務放棄である。
同様に今後自民党が復興法案に審議拒否などすれば、同じようにして「公敵・社会
国家国民の敵・責任と職務放棄」と非難すればよい。ひとつのパターンになる。
不良官僚の更迭・摘出手術はどんどんやるべし。