グラモフォンのCDじゃなくて、
カラヤンのザルツブルグ音楽祭のライブ録音での
ホフマンが凄すぎて、息を呑みましたわ。

ヴィッカースのトリスタンはライブ録音あるのに、
こっちは無いのかしら。

というか、カラヤンレベルでも映像を残せなかったのは
悔やまれる。

今はカスみたいなキャストのDVDが氾濫してるのに、
なんで当時のは全く残ってないんだろうか。

出演料高いからだろうか?
そしたら、コロのオペレッタの映像とか、フィデリオ、
アラベラやナクソス島の映像は採算取れない事になる。

本当に、なんでこんな事になってるんだろうか。

あの素晴らしい70〜80年代の映像作品の殆ど全てが
なんで家戯無ばっかなんだろうか。
(彼に罪は無いだろうけども、見る度に唾棄したくなる)