もう少し書けば、やはり東洋人ぽい声で、やや軽い印象でした>ヨンフン・リー
良く言えば透明感があるので、もっと違う役柄なら魅力が出るのではないかと。
1幕のアリアでブラボーはありませんでしたが、だんだんと良くなっていったと思います。
タイトルロール=主役ではないとは言え、自分はちょっと物足りないと感じましたが、
カテコでは拍手をたくさん貰っていて、満面の笑みで応えていました。
カテコの拍手は、ホロストフスキー>>>ルイジ>パーペ>コーツァン だったかな。