>>171
そうですか。でも「サムソンとダリラ」はサン=サーンスの主要作品の一つであるとと同時に
世界の歌劇場にとっても重要なレパートリーであり続けていますよね。
そのことがドイツでサン=サーンスの評価のされ方が日本に比べて著しく違うということの証左になりえますかね?

例えば「サムソンとダリラ」は比較的初期の作品だったと思いますが、
彼はその後幾つもオペラを作曲しているはずです。それらが上演されているという情報はありますか?