たとえば、東京音大のチェロの入試課題には、ハイドンやサンサーンスの
協奏曲がでる、とある。つまり、教材としては、日本でも用いられてるんじゃないですか?
日本は音楽批評不毛だが、ドイツは違う。サンサーンスは音大の課題になってる。
という流れからすると、いくらライプツィヒの話をしても
差が出ないのでは?