ちっとは真面目に書くと、要するにサンサーンスの協奏曲には、演奏家の技量を
判断するにふさわしい要素がきちんとあるということですよね?
彼の作品がそういう意味で貴重なレパートリーとして評価が高いのはわかります。
しかしそれなら日本の音大では彼の作品が教材になっていないのでしょうか?
>>152への反論であるならば、そういう視点がほしいな。