・LFJのプログラムの2/3は入門者向けのものであっていい
→初心者でもマニアックなものを気軽に聴けちゃうのがLFJの面白さ。

・今年たくさん取り上げられている近代・現代の作品は
 初めて聴くお客さんも楽しんでくれればいいが (逆説)
→クラシックに限らず、マニアのこういう余計なおせっかいほどウザいものはない。

・出演アーティストには常連だけではなく多彩さが欲しい
→LFJはマルタン人脈で成り立っている。流動的にしたら明らかにクオリティ下がる。

・たとえばピアニスト偏重でなく声楽の拡大や来日オケに新味を
→予算考えろボケ。

・会場スタッフのでかい声の場所案内にも一考を
→ナニ気取ってんだボケ。